保険事例

海外積立年金
『140%元本確保型年金プラン』

  • 愛知県 管理栄養士 30代後半 女性

    私の子どもは早いものでもう2歳になります。子どものために学資保険をしなきゃなと思いながら、もう2年がすぎてしまいました。。

    その間、色々見たり聞いたりしましたが、何がいいのかわかりません。正直やってもそんなに増えないんだな?という印象しかなかったのが、今回の140%元本確保型プランは確実に40%増えるんだということで理解しやすかったのと、15年という期間がちょうど子どもの学費が必要になるタイミングだったので始めてみました。

    迷っている時はなかなか決めるのに時間がかかりましたが、一度やってみるとなんてことないですね。だったら私達夫婦の将来のお金もどうせ必要になるので、もう一つ別の契約で同じものを始めることにしました。
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  • 大阪府 会社員(保険会社) 20代後半 女性

    私は眞原さんとは結構長いお付合いをさせてもらってますが、何をしてるのかなどそれほど気にしたことはありませんでした。ただ今回結婚をし、初めてお金についてちょっと考えようと思った時に、いつも彼がシェアをしていた記事や商品のことを思い出したんです。

    また同時に近くのFPにこの話を相談しました。そこではジブラルタ、アクサ生命の変額年金保険と新光REIT(ゼウス)を勧められたのですが、自分にとって本当にいいの?という疑問だけが残り、眞原くんにこの話も相談しました。

    そしたらやはりジブラルタ、アクサの変額年金保険は手数料が高くて良い投資先もないため増やすのが難しいということでしたし、ゼウスの毎月分配型ファンドはそもそも私に毎月の分配金が必要なのか?と指摘されてしまいました。まったくその通りでした。

    結果的に140%元本確保型年金プラン(海外積立年金)が一番自分にとって安心できて、少額からできるということで始められました。
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  • 埼玉県 会社員 50代前半 男性

    今回の積立年金を考えだしたのも、誰のためでもなく自分の老後のために資金をまとめて増やしておきたいなという想いがあったからです。あと日本ではそういった場合の良い商品がないことも知っていました。そこで海外で探していたのですが、K2の和田さんのページを見つけられて良かったです。

    2種類の海外積立年金があるということで、どちらにしようか迷いましたが、結局どっちがBESTだということはないことに気づきました。どちらも違う保証金利の取り方ができて、また増える可能性があって魅力的なんです。結局、どちらも最も良い保証金利を取れる額で最長期間で始めることにしました。25年はちょっと長いですが、定年後も続けて働く気があるので、なんとかなると思います。
    3/10
  • 東京都 会社員 30代前半 男性

    私はジブラルタ生命で「リタイアメント・インカム」、日本生命で「年金名人EX(個人年金保険)」を5年ほどしていましたが、K2さんの証券分析で自分の現状を把握しておくことにしました。

    結果、いずれも私の希望である「将来のための資金を貯めておくこと」には極めて非効率だということを認識し、どちらも途中ですが止めることにしました。もっと早く相談していれば・・・と思いますが、すぎたことはどうしようもないですよね。

    その代わり、自分の年金準備として変額年金プランを。子どもの学資保険として140%元本確保型年金プランを始めることにしました。併せて銀行に金利がつかない状態のものが300万円あったので、それも3つのオフショアファンドで運用することにしました。私がしてきた保険と違って、ちゃんと何が理由で増えているって実感できるのがいいですよね。
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  • 神奈川県 会社役員 40代後半 男性

    私は日本国内の資金を今後極力外貨(預金、投資)へ、また海外事業の立ち上げを行っており、国内事業からシフトしていき「非居住者」としての生活も検討しています。

    その上で今後の資産形成と運用をどうしようかと考えた時に、当然日本国内で運用していたはいけないので、海外で、しかもクレジットカードでオフショアへ資金を移動して、運用できるというのを今のうちからしていくことにしました。

    140%元本確保型にしたのは、私のビジネスパートナーもそちらをしていたからです。
    5/10
  • 山口県 会社員 40代前半 女性

    急に株が大きく下がったので、これを機に投資額を増やしたいと思い、積立の方も増額することにしました。

    私がしている積立はS&P500(米国株)に投資をしているので、すぐに戻ると思います。日本株だったら買いますなんてできませんが、長期的に見て米国株が上がらないわけがないと思うんです。
    6/10
  • 岐阜県 パート勤め 40代前半 女性

    私は最初自分のお金というよりも、家計をなんとかしたいと思い、積立とまとまった資金の運用をしたかったのですが、頑固な主人がなんとも動いてくれなくて、しょうがなく自分ができることからしようということで、積立年金と固定金利のファンドを始めました。

    子どもの教育費がこれからかかりますし、家も建てるところなので、お金は出ていくばかりかもしれませんが、それでもちゃんと残す分は残さないといけませんよね。
    7/10
  • 東京都 証券マン 30代前半 女性

    それまではソニー生命で毎月1500ドル、米ドル建て積立を学資保険の代わりにしていました。外貨だったらまだ増えるつもりでしていましたが、海外積立年金の『140%元本確保型年金プラン』と比べると保障部分だけでも全然よくありませんでした。

    更に米国株インデックス(S&P500)にも投資していて、それが満期時(15年後)に140%を上回っていればそちらをもらえるというのですから尚更いいですよね。私は一応証券マン(レディ)をしていますが、米国株は今後も一番上昇する見込みがあると思っています。15年は安心して預けられます。
    8/10
  • 東京都 自営業 40代後半 女性

    私は最初「変額年金プラン」をしてたんです。けれど、途中で運用が上下していることが怖くなって、丸2年たった時点でこれを止めて、「140%元本確保型年金プラン」に切り替えました。こっちだったら満期時に必ず増えてますからね。
    9/10
  • 千葉県 歯科医 40代前半 男性

    私は『140%元本確保型年金プラン』と『変額年金プラン』どちらにしようかと考えた時、どうしてもどちらも魅力的だったので、両方始めました。15年後に140%のリターンの確保と、毎年5%の固定金利というのは、それぞれ別の保証のされ方なので両方あったほうがいいかなと。そして投資先がS&P500と10本のファンドというので、分散のために両方持っておけますよね。
    10/10

海外積立年金
『変額年金プラン』

  • 東京都 外資系保険会社員 30代前半 男性

    私は今の保険会社の営業を始めて5年になります。保険業界の言葉でいうと一社専属という形で、自社の商品しか販売できないため、仕事としてはそれはそれで割り切れるところもありますが、やはり自分や自分の家族のためとなると、もっと良いものがないかな?と思ってしまうものです。

    それで今回たまたま友人から海外の積立年金のことを教えてもらい、その彼もやってるのもありますが、子どものためにやってみたいと思いました。

    変額年金プランと140%元本確保型プランとで迷いました。クライアントに対してだったら客観的に見て、論理的なアドバイスができるのですが、自分のこととなるとなかなか難しいですね(笑)。結果的には、自分の勉強も兼ねて変額年金プランで増やすことを目標とすることにしました。今度はこういったものが理解できる私のクライアントにも紹介していこうと思います。
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  • 東京都 主婦 30代前半 女性

    私は数か月前にかわいい娘を出産することができました。今まで保険のことなど考えもしなかったのに、やはりこの子の将来のためにお金を残しておかないとな、と思うようになり、また児童手当をもらえるようになったので、それで月15000円(150ドル)の積立を始めることにしました。

    他の学資保険も見たのですが、増えるどころかずっとマイナス状態が続くので、これならやらないほうがいいなと思ったのと、やはり長く積立てできるので、できれば増やして子どもにあげたいですよね。
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  • 埼玉県 会社員 50代前半 男性

    今回の積立年金を考えだしたのも、誰のためでもなく自分の老後のために資金をまとめて増やしておきたいなという想いがあったからです。あと日本ではそういった場合の良い商品がないことも知っていました。そこで海外で探していたのですが、K2の和田さんのページを見つけられて良かったです。

    2種類の海外積立年金があるということで、どちらにしようか迷いましたが、結局どっちがBESTだということはないことに気づきました。どちらも違う保証金利の取り方ができて、また増える可能性があって魅力的なんです。結局、どちらも最も良い保証金利を取れる額で最長期間で始めることにしました。25年はちょっと長いですが、定年後も続けて働く気があるので、なんとかなると思います。
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  • スイス 会社員 30代後半 男性

    私は日本人ですが、主人はフランス人で現在2人ともスイス在住です。年金準備ではフランスのAllianzで年5~6%の運用をしています。これはこれでよかったのですが、もっと増えるものがないかとK2さんの海外積立投資を始めました。200本の投資先から自分たちの判断で選んで投資できるので、もっと増える可能性があっていいですよね。

    スイスで教育関連の仕事をしているので、K2さんとビジネスの上でも一緒にやっていけるといいと思っています。
    4/18
  • 東京都 会社員 30代前半 男性

    私はジブラルタ生命で「リタイアメント・インカム」、日本生命で「年金名人EX(個人年金保険)」を5年ほどしていましたが、K2さんの証券分析で自分の現状を把握しておくことにしました。

    結果、いずれも私の希望である「将来のための資金を貯めておくこと」には極めて非効率だということを認識し、どちらも途中ですが止めることにしました。もっと早く相談していれば・・・と思いますが、すぎたことはどうしようもないですよね。

    その代わり、自分の年金準備として変額年金プランを。子どもの学資保険として140%元本確保型年金プランを始めることにしました。併せて銀行に金利がつかない状態のものが300万円あったので、それも3つのオフショアファンドで運用することにしました。私がしてきた保険と違って、ちゃんと何が理由で増えているって実感できるのがいいですよね。
    5/18
  • 宮城県 開業医 60代後半 男性

    私も河合さんとの仲は7年来で、今の税理士先生も当時河合さんに紹介してもらいました。当時は引退も考えいたのですが、考えとは裏腹にどんどん事業が拡大していき(笑)、社員も増えてきました。そこで今の希望としては、

    1)優秀な社員には長く働いてほしい。
    2)会社が経費に落とせるところはすべて落としたい。
    3)社員にもその家族にも将来の保障をできるだけたくさんあげたい。

    ということでした。
    とりあえずは国内の厚生年金や401k(確定拠出年金)も考えますが、結局節税にはなっても増えはしないので、本質的に社員のためになってるとは思えません。

    そこで私も昔から知っている海外積立投資を社員一人一人に、重要な社員から16名加入させました。そうすることで、社員の意識も高くなるし、会社(病院)への貢献度も上がってくれるのではと期待しています。
    6/18
  • 大阪府 会社員 40代後半 男性

    私はある別の会社で海外積立年金をしてきました。そこでは一任勘定ということで、「おまかせ」で積立ポートフォリオを組んでいます。

    数年が経ち、彼らの運用パフォーマンスが良くないという結果が出ました。そこでK2さんにコンタクトを取ったところ、K2さんでは一任勘定はしていないけれど、都度ポートフォリオ変更のお知らせをもらえ、それによって自分自身が判断すればいいということだったので、その方が納得した投資ができると思い、K2さんにお願いすることにしました。

    アドバイザー変更も簡単にできるものですね。
    7/18
  • 福井県 会社員 40代前半 男性

    私は、中国株、FX、外貨預金、日本株、外国債券、新興国ファンド、生命保険(プルデンシャル生命の米ドル建て養老保険、終身保険) など結構一通り経験してきたと思います。

    そして今回、中国株とプルデンシャル生命の資産を売却して、オフショア資産管理口座経由でオフショアファンドへ投資したいと思い、K2さんにご相談しました。

    もう一つ、今もまだ年間200~300万円の余剰金があるので、その分でまた何かできないか?と思い、何社か海外積立年金の会社を比較検討しましたが、やはりK2さんのご判断の通り、I社のものが一番いいということで、私も始めることにしました。


    8/18
  • 東京都 会社員 30代後半 男性

    K2さんのセミナーに参加して、すぐに積立年金を始めようと思いました。

    私の積立額だと2%の固定金利がもらえ、更に運用次第で9%台で増やしていけるということです。25年間で、積立総額がUSD 90,000(約1080万円)、運用後の受取金額がUSD 359,171(約4310万円)なので、約3230万円もの差になります。

    これは運用次第でもありますが、そもそも早く始めて25年という期間を取らないと叶うわけもないものです。早速始めようと思いますよね。
    9/18
  • 東京都 セラピスト 30代後半 女性

    今回、ソニー生命の「バリアブルライフ」とアクサ生命の「ユニットリンク」を検討しているところ、検索でK2さんの記事を見つけて相談をお願いしました。

    結果はどちらも私には必要ない死亡保障にコストが取られていることで(そもそも金利がないということもありますが)、将来の年金準備にまわせる資金が少ないから増えないということでした。

    一方海外にある積立年金は死亡時はその時の価値が返ってくるだけで、余計な保証はない分、年金を増やすことができるというもので、更にベース金利も高く、毎年8%運用益が出ているということだったので、始めることにしました。
    10/18
  • 岐阜県 会社役員 30代後半 男性

    「140%元本確保年金プラン」と「変額年金プラン」で迷いましたが、まだ自分が若いことと結婚もしていないので、今後自由に設定を変えることができたほうがいいと思いました。「140%元本確保年金プラン」は満期時にリターン保証があるのはいいですが、途中金額を変更したり、積立をSTOPしたりすると、その保証自体がなくなってしまいます。けれど「変額年金プラン」は3年目からはいつでもペナルティなしで、積立のSTOPも減額も引出しもできるので、長い期間積立をしようと思った時に、こっちの方が僕は安心感がありました。
    11/18
  • 東京都 会社経営者 30代後半 男性

    私は「変額年金プラン」を4つ始めました。全部まとめたほうが管理はしやすいですが、分散投資が10本のファンドまでしかできません。だったら、4本バラバラにすれば40本のファンドに分散ができますよね。最低1150ドル毎月積み立てれば、最高のボーナス額の5%の固定金利をもらえるので、それを4本にしました。
    12/18
  • 千葉県 歯科医 40代前半 男性

    私は『140%元本確保型年金プラン』と『変額年金プラン』どちらにしようかと考えた時、どうしてもどちらも魅力的だったので、両方始めました。15年後に140%のリターンの確保と、毎年5%の固定金利というのは、それぞれ別の保証のされ方なので両方あったほうがいいかなと。そして投資先がS&P500と10本のファンドというので、分散のために両方持っておけますよね。
    13/18
  • 栃木県 会社員 40代後半 男性

    デノミネーション(通貨価値切下げ)のリスクから自分の資産を切り離したいと思い、外貨で、海外で積立てることを考えていました。

    「140%元本確保型年金プラン」と「変額年金プラン」で悩みましたが、最後の決め手は、河合会長、自ら世界を回って情報を仕入れているじゃないですか、その情報を持って選んでいる、推奨ポートフォリオがあるということで、「変額年金プラン」にしました。
    14/18
  • 愛知県 主婦 30代前半 女性

    独身の頃は不動産セールスをしていました。年収で1000万円くらいあったので、保険にも入ることができて、自分に何かあった時に飼っている猫やマンションの後処理をしてもらいたくて、3200万円の死亡保険金に入っていました。

    けれど今は結婚して、子どもができて、無職です。保険料も貯蓄から払えなくないですが、正直死亡保険金は旦那がいるので必要ありません。どうせ毎月支払うなら自分や子どもの将来のために支払いたいと思い、海外積立年金を始めました。
    15/18
  • 東京都 税理士・社会保険労務士 30代後半 男性

    私には家族もいませんから、保険に入っても仕方がありません。将来の資金はたしかに準備しておきたいですが、職業柄、日本に金利のつくものがないことも知っています。で、何もしてこなかったのですが、海外の積立年金を見て、金利がついて、外貨でできて、日本国外に置いておけるということだったので、すぐに始めました。
    16/18
  • 東京都 シェフ 30代後半 男性

    ソニー生命で年金準備のために積立型保険に入っていました。けれど日本の破綻の問題とか、フランスにいたこともあり気になってしまい、できれば自分の将来の大事な資金は海外に置いておきたいな、と思ってました。

    それが海外積立年金だと、海外に外貨で置いておけて、最低保証金利もソニー生命のものより全然いいので、早速始めました。
    17/18
  • 東京都 会社経営者 50代前半 男性

    私はデミネーション(通貨価値切下げ)が日本で起こると本気で思っています。だからまず日本円で自分の資産を持つことそのものがリスクだと思うんです。けれど為替というのは日々動くので、今替え時なのかそうじゃないのかはわかりません。

    だからクレジットカードから米ドル建てで毎月支払ができる海外積立年金を始めました。これで米ドルが高くても安くても必ず一定額を購入していけますし、毎月自動的に円資産を米ドルへ、更にオフショアへ移動できます。
    18/18

海外生命保険

  • 東京都 会社役員 40代前半 女性

    私も長く日本の大企業で勤めてきて、それなりの預貯金と将来もらえる年金がありますが、それでも老後長く生きていこうと思うと、その資金というのが不安になります。今は小さな会社の役員をして、役員報酬もありますが、それをずっとやっていくわけにもいきませんから、今のうちに何かしてお期待という気持ちがありました。

    そこで最初海外積立年金を考えていたのですが、やはり少額から積立てていくと、まとまった資金になるのに時間がかかります。それだったら今あるまとまった資金(3000万円)を海外生命保険で早く運用していった方が増えるという提案を河合さんにしてもらえ、まとめて解約返戻金重視の生命保険にしておくことにしました。

    投資は多く増える見込みはあるかもしれませんが、年金のような確実にもらいたい場合には、私には債券で運用していて、将来の解約返戻金額が見えている海外生命保険の方が魅力的でした。
    1/2
  • 東京都 会社経営者 30代前半 男性

    今回の契約の契機になったのが、子どもができたことです。それまでは保険の必要性を感じませんでしたし、そもそも保険の利回り自体が悪いなという認識でしかありませんでしたが、今回アメリカの生命保険の数字を見てビックリしました。実際に日本でも見積もってもらったのと比べると、同じ保険料の支払で死亡保険金が10倍違いました。私の場合だと1000万円ほど一括で支払えば、翌日から私が死んだら子どもに1億円の保険金がおりるわけです。これだけあれば子どもが成人するまで十分な選択肢が持てると思いますし、1000万円なら今でも十分払える額だったので始めました。

    もう一つ、アメリカの生命保険は掛け捨てではないことがポイントになったと思います。やはり自分が死んだ後の保障がほしいとは言えど、自分が生きている間にお金を掛け捨てるようなことはできません。けれどこのアメリカの生命保険は1000万円払ったら、数年後には既に解約返戻金が1000万円を上回っているんです。そのまま私が生き続けて60歳くらいになった時(子どもは成人している)には、もっと増えています。その時にはもう子どもも成人しているでしょうから、死亡保障など必要なくなり、自分のお金が増えて返ってくるんです。要はどちらの用途にも使えて損がないということで、すぐに始めました。
    2/2

オフショア投資

  • 東京都 会社員 30代前半 男性

    私はジブラルタ生命で「リタイアメント・インカム」、日本生命で「年金名人EX(個人年金保険)」を5年ほどしていましたが、K2さんの証券分析で自分の現状を把握しておくことにしました。

    結果、いずれも私の希望である「将来のための資金を貯めておくこと」には極めて非効率だということを認識し、どちらも途中ですが止めることにしました。もっと早く相談していれば・・・と思いますが、すぎたことはどうしようもないですよね。

    その代わり、自分の年金準備として変額年金プランを。子どもの学資保険として140%元本確保型年金プランを始めることにしました。併せて銀行に金利がつかない状態のものが300万円あったので、それも3つのオフショアファンドで運用することにしました。私がしてきた保険と違って、ちゃんと何が理由で増えているって実感できるのがいいですよね。
    1/5
  • 岐阜県 会社員 40代前半 女性

    子どもが2人いて、この子たちの教育資金にと、かんぽ生命の学資保険をしていました。けれどそんなに増えません。そこで海外で学資保険代わりにと『140%元本確保型年金プラン』を考えましたが、満期が15年後では今中学生の子どもに間に合いません。

    そこで海外の年6%固定金利ファンドにしました。これなら毎年満期が来るので、そこで使うか更新するかを選べますし、学資保険を続けるよりも全然増えます。
    2/5
  • 千葉県 歯科医 40代前半 男性

    私は「変額年金プラン」を何年かしてきましたが、ここに来て株価が下落してきてしまいました。投資先は分散していますが、やはり下がるリスクというのがあります。

    そこで一部引出しできる分を全部引き出して、一括で8%くらいの金利のつくオフショアファンドへ移管しました。変額年金プランでこういうのに投資できれば良かったんですけど、やっぱりそんなにうまくはいきませんよね。けどこれで株価も安定してリターンも安定しました。
    3/5
  • 東京都 年金受給者 70代前半 女性

    娘が年3.25%金利のつくものにしていたというので、私もそれに入りました。1000万円、3000万円ともなると、その金利が生活費にもなるので、やっぱり金利がつくものの方がいいですよね。
    4/5
  • 長野県 開業医 50代前半 女性

    10年満期の個人年金保険をしてきましたが、今回満期が来ました。その商品には毎年3.5%の金利がついて満足していたので、もう一度しようと思ってましたが、いざしようと思うと金利がすごく低いんです。10年でこんなに金利がつかなくなってしまったんですね。

    それで海外では金利がつくものがまだあるんだと教わって、年3.25%で5年満期のものを始めました。円安効果も期待できるので、また5年後が楽しみです。
    5/5

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